あらいくまたんです。
《^=・(⊥)・=^》
親単科、モヤモヤしないで聞けました。
入塾説明会の最後に
付け足しのように真島先生が言った言葉
『〇〇力は〇〇することでできるようになる』
でも
『自学力は自学することでできるようになる』
わけではなく
『勉強ができるようになった子が
その先にやりたいことを見つけ
自学出来るようになっていく』
勉強ができるようになるためのサポートは
惜しみなく、ジャンジャンやってください。
こんなにサポートしたら、自学力は
つかないんじゃないか、なんて考えなくていい。
いくらでもサポートしてください。
それは親の役目です。
ちょっと言葉は違ったかもしれないけど
そういう意味の言葉だったと思います。
この言葉に救われた人は、
結構多かったのではないでしょうか。
私は救われました。
今回の親単科は、その補足。
子供が学校でプライドポイントを持てるか
学校で習った時に
「それ、知ってる」
という状態で聞けることが
どれだけ子供の不安を取り除き
自信につながるか。
鉄くんは、普通の子育てじゃ、
小学校レベルの勉強が
できるようにはならなかった。
どんなにやっても、一定レベルには
到達しないかも、と思いながら
親が思いつくサポートは何でもやってきた。
普通の子が10聞いて10わかるところ
鉄くんは10聞いても2しかわからなかった。
きっと普通の子の100倍は時間をかけた。
そこまでやれば、人並みには
できるようになることが
わかった。
松江塾に出会いいろんな取り組みをして
できるようになることの種類と幅と深さが
広がった。
小4がもうすぐおわろうとする今、
鉄くんは学校でものすごい
プライドポイントをもって
授業を受けている。
前は、嫌で嫌でバトルしながら
しぶしぶやっていた三語短文も
今でも好きじゃないけど
必要なものとして認識したから
自分から取り組むようになった。
いままでやってきたことが、
間違ってない、と答え合わせしてもらった。
うん。これからも、頑張れそう。
ありがとうございました。
ん????
これ、どこが匂わせなのかよくわからん?
ま、いっか。



