
あらいくまたんです。
《^=・(⊥)・=^》
語彙力、作文力に難ありの小4鉄くんが、与えられた単語からショートストーリーを書けるようになってきた過程を残すことにしたシリーズです。
前回のこの記事に思わぬ反響があり、母目線だけだと視野が狭かったなーと思いました。
■前回の記事■
皆さんのコメントを見せると、鉄くんとても喜んでいました。
今後もどしどしコメントいただけると励みになります!
今回のは、またちょっと変わった切り口のお題でした。
我が子の作品をブログにあげている人が多かった気がしますね。
2024.1.29
「正体、いつしか、高圧的な、アレンジ、ずぼら、そっけない」全て用いて「どうしても犬を飼いたい少年がそれをお母さんにお願いするために書いた手紙」を書きなさい。
いつもそっけないあいさつをして
ごめんなさい。
お母さんが犬を飼うじょうけん
として出した
「ずぼらな生活改ぜんと、
高圧的なたいどをやめて
いつしか気持ちをアレンジして
正体をあらわせ」
はたっせいしたと思います。
どうかどうか
犬を飼わせてください。
だいぶ苦労してひねり出していました。
アレンジ、正体の使い方が無理やりですが
ペナテストの短時間の間によくまあ考えました。
3カ月前なら毎回、ここは白紙だったと思います。
来年の今頃、鉄くんがどんなストーリーを書けるようになっているか。
今から楽しみにしています!



