あらいくまたんです。
《^=・(⊥)・=^》
昨日先生のブログ記事にもあがり、小5の授業でもお話が合ったこの話
鉄くん、前よりも目で聞くことができるようになってはきました。
でも、間違えた問題を見た瞬間、新しい単元に入った瞬間、授業で何を言っているのかついていけなくなった瞬間に、自分から脳みそのフタをパタンととじてズブズブ・・・と机の下に沈んでいってしまいます。
そこからのリカバリーが大変。
以前なら、その日の立ち直りは不可能でした。
今は、自分で別の気分転換をしに行って、数時間、うまくいけば30分くらいで声をかけると、鉄くんからぬいぐるみの応援指定が入り、それをやってあげると戻ってきて、続きをできることが増えてはきました。
しかし、この一時中断がとにかく多すぎて、全然まとまった量の勉強ができない。。。
ゴールデンウィークにも、いい調子で始めたのに、開始直後に何かあると脳みそ🧠パタン、机の下へズブズブ、鉄道本を読んで、時間だけが再現なく過ぎ。
何度か戻って再開するも、また別のことで脳みそパタン。
結局その日やりたかったことはやりきれず、を繰り返し。
理系の授業は新しい単元ごとに授業中にも、それが起こり、週末に母が必死にフォローして何とか乗りきってきました。
それでも文系授業は、こういうことはほぼなかったのです。
いよいよ納豆英文法が始まり、前回の「日本語のまま英語の語順に並び替え」は、ノリノリで💃クリア。
毎日シリーズもミスなくやっていたのに、本番ペナテで今までしたことないミスを連発。
それを見て心が折れかけたところへ、本格的にbe動詞の説明が入ってきて、完全についていけなくなり、ズブズブ、、、。
「ここにいる」
の話の直後ですよ?
ああ、でもこれで、毎回理系だけでなく文系授業後も、母の必死のフォローをしないとついていけなくなる。
何とかたてなおさなければ。
be子ちゃんか出てくれば繋ぎ止められる気がするんだけどな。
先にbe子ちゃんを見せてもいいか、先生に確認してみよう。
そうしよう。
ここでふみとどまれないと、今年の夏休みも地獄になってしまう。
それだけは避けたい!



