新高1小6 松江塾ママブロガー あらいくまたんの笑門来福【初代公認】

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【AI漫画】あなたも描いてみませんか?最先端のAI技術に触れながら、伝えたいことを人に伝える手段をもう一つ手に入れられます。

あらいくまたんです。  

《^=・(⊥)・=^》

 

 

 

 

今日は、私がなぜ突然AI漫画を描こうと思ったのか、そこにいたる経緯と、その製作過程について書きます。

 

 

私が2か月でゼロからAI漫画を描き上げたときに参加したコミュニティーは『AI漫画帝国』といいます。

 

 

もともと私、AI漫画を描こうとしていたわけではないんですよ。

 

ピヨ子が自分から次の目標に向かってひたむきに走り出して欲しい。

 

そんな想いから、ピヨ子が書いた小説をKindle出版することを思いつきました。

 

まずは母の私がKindle出版について学ぼう、そしてピヨ子の小説を出版し、その収益はピヨ子のものとなるようにしよう、と思いました。

 

手あたり次第、Kindle出版について勉強するうちに、Kindle出版そのものは誰でも無料でできることを知りました。

 

そしてその収益発生は2パターンあることも。

 

一つは本を買ってくれたことによる収益。

 

もう一つは、Kindle Unlimitedというサブスク登録している人がめくったページ数に応じて発生する収益。1ページ約0.4円。

 

誰にでも出せるKindle本ですが、無名の作家がただ出版しても、買って読んではもらえない。

 

読んでもらえる状態で出版するには、様々な戦略がある。

 

それが、売れる表紙と、仲間の応援。

 

Kindleについて知れば知るほど、ただ出版すればいいわけじゃないってことがわかりました。

 

 

 

 

そして、Kindle本の市場はどんどん拡大していますが、そのうちテキストのみの本の割合はわずか1割で、漫画の市場がものすごい勢いで拡大しているそうです。

 

でも、絵を描く技術を持たない素人が、簡単に漫画なんて描けない。

 

そこに最近の画像生成AIの急発達。絵を描けない素人が、AIの力を借りて、漫画を仕上げることができるようになったのです。

 

最近のAIの進歩が目覚ましいと言われても、なかなか自分で使いこなせるとは思えない。

 

その0→1の初歩の部分をまるっと教えてくれる、有難い環境がありました。

 

それがAI漫画帝国。

 

ものすごい量の動画コンテンツがあり、全くの素人がゼロからAI漫画の作り方を学ぶことができます。

 

それぞれの過程で、細かく添削が入り、それを修正していく作業は苦しかったですが、こんなに丁寧な添削をしてくれるんだ、とびっくりしました。

 

そして、それでもつまづく細々したことがあれば、講師や先輩方が優しく教えてくれるコミュニティーのシステムがありました。

 

自分の進捗を報告し、そこにつくコメントが自分のモチベーションになったり。

 

自分より先に出版した先輩達がほとんど皆ベストセラーを複数カテゴリーで獲得したり。

 

X運用を鬼のように頑張った先輩のアカウント名がXでトレンド入りしたり。

 

そして何より、仲間を応援するシステム。

 

出版する時に仲間の協力で読み合うことで、確実にベストセラーを狙える仕組み。

 

 

 

 

勉強するうちに、今必要なのは、焦ってピヨ子の小説をテキストのみの本として出版することじゃない、母がAIの世界にとびこんで、自分で作りあげた漫画を出版することだ、と確信しました。

 

そして、この環境なら、それが夢物語ではない、と思えたのです。

 

 

 

このAI漫画帝国は、入国時にデポジット金を支払いますが、2か月でゼロからはじめて出版できる状態まで仕上げ、合格がもらえたら、そのデポジット金の返金権利があります。

 

実質ゼロ円です。

 

ただし、返金権利を使うと、描き上げた漫画の著作権はAI漫画帝国のものとなります。

 

(それでも6カ月間に発生した印税の半額はもらえるシステム。)

 

漫画の著作権を自分のものにしたい場合は、返金権利を使わなければよいだけで、ほとんんどの方が著作権買い取りをしているようです。

 

著作権が自分のものなら、今後その漫画から得られる収益はすべて自分のものとなり、ストック型収益源として自分の財産になります。

 

 

 

そして今日から、そのAI漫画帝国の6期生募集が開始されます。

 

モヤモヤしているそこのあなた、次はあなたが、AI漫画を描いてみませんか?

 

 

 

私は2か月の期限の最終日にギリギリ合格をいただきました。

 

最初は返金権利を使おうと思っていましたが、描いていくうちに、これは自分のものにしたい、と強く思ったので、最終的に返金権利を使わず、デポジット金をそのまま手放しました。

 

それでも、その金額を確実に上回る学びがありました。

 

そして、まだ出版していないにも関わらず、出版すればこの金額はきっと最終的にペイできるだろう、と考えています。

 

 

今は、出版にむけた申請やSNS運用など、まだまだやることがあり、7/12の出版を目標に今最後の調整中です。


ここで、私の出版した本を読んで、自分でもやってみたい、と思った方!!と宣伝するのが一番説得力があるのですが、そこは間に合いませんでした。

 

が、興味があるなら、とびこんでみたらきっと後悔しない学びがつまっています。

 

 

結局あなたはどんな漫画を描いたのよ?と思いますよね?

 

★ここからリライト――――――――

無事に出版できました!

購入リンクはこちらです
https://www.amazon.co.jp/dp/B0F9VV9PLG

★リライトここまで――――――――

 

上記のリンクからAI漫画帝国に参加を決めたあなただけの、私からの特典をおつけします。

 

★2か月間、公式LINEから、またはXのダイレクトメッセージにて、あなたの製作に関する悩みに答えます。

 

★ZOOM面談にて30分間、あなたが希望するタイミングでお悩みを聞きます。これはAI漫画製作に限らず、勉強や子育てに関する悩みでもOKです。

 

参加希望の方、まずは公式LINEかXアカウントに登録の上、ダイレクトメッセージでお知らせください。

 

私の特典を受けて入国したい方は、私に以下のどちからで連絡していただいた上で、上のリンクから申し込みをお願いします。

 

公式LINE
lin.ee/BEqyndSZ

Xアカウント

https://x.com/araikumatan


出版に向けての投稿も増やしていく予定です。