
あらいくまたんです。
《^=・(⊥)・=^》
母の挑戦、AI漫画。
いよいよ出版にむけてカウントダウン開始です。
そもそも、なんでAI漫画?
一番最初に思いついたのはね、AI漫画じゃないんですよ。
イマイチ次の目標を持てずに、
日々をなんとなく浪費している
ピヨ子を見ていて。
楽しい学校生活ではあるけど
まわりのプレゼン能力の高さに
ビブリオバトルも、クエストカップも
なかなか最終選考まで勝ち上がれず
「自分はこんなもん」
「あの人達にはかなわない」
って半ば最初から諦めモード。
輝けるものたくさん持っているのに
いまいちそれを伸ばす努力もしているように見えず。
そんなピヨ子の小説をKindle出版したらどう?
と調べ始めたのが最初のきっかけです。
ひととおり学び、出版するだけならだれにでも
いつでも、無料でできるんだ、ということがわかりました。
そのリサーチの中で急浮上してきたのが
AI漫画。
絵を描けなくても、AIの画像生成を使って
誰にでも漫画が描ける!
しかも、Kindleの市場規模は年々増加しているけど
テキスト書籍はせいぜい1割で、ほとんどを
マンガが占めていて、市場が急増しているのは
むしろマンガの方。
何冊かAI漫画を読んで、それぞれの販売実績も聞いて。
これなら、私にも、できるんじゃない?
そして、ピヨ子の小説も、私がピヨ子の成長を
漫画で描いて、その漫画とともに売り出した方が
断然売れるんじゃない?
すっごくうまくいったら、母の副業収入により
フルタイムに戻らなくても何とかなる未来があるんじゃない?
鉄くんの新しい単元ごとにメンタルブロックかかる状態。
母がフルタイムに戻ったら、フォローはかなり難しくなる。
でもパート収入だけだと、学費、厳しいなぁ。
母がAI漫画を作れるようになったら
勉強以外での収入の道を模索する姿を
ピヨ子にも鉄くんにも見せられるし
どんどん進化するAIの使い方を学ぶチャンスにもなる。
そんな想いで飛び込んだ、AI漫画の世界でした。
つづきます
インスタのリール動画を作ってみました。
今までインスタやってこなかったから、どんな動画がいいのかさっぱりわからないまま!
何かアドバイスあったら教えてくださいね。
note記事にも初挑戦!
(あ、内容はほぼこの記事と同じですが、リライトしてあります。)
https://note.com/araikumatan/n/n5520d60dab05?sub_rt=share_pb
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