あらいくまたんです
最近の親単科、ゲスト回の時に
ゲストの声があんまりクリアに聞こえず
消化不良気味です。
これはおそらく
我が家のパソコンのスピーカー、
ヘッドホンの性能による部分も
大きいのかもしれず
他の方からその点について
とくに不満の声を目にしないので
きっと我が家の問題なのよね。
ごーまじ先生の声がいかによく通るのか
そしていかに人の心にストンと届く
しゃべり方をしているのか
それを毎回再確認する時間になっています。
ある意味、ピヨ子のプレゼン力が弱いのは
この2人の話し方を分析することで
見えてくる部分が大きい気がして。
話の内容が本当に深くて素晴らしくても
話し方の部分で届き方に差が出る。
これ、まさにピヨ子の
プレゼンの課題点そのもの。
そんなこと
ピヨ子は思っていないかもしれないけれど。
ごーまじ先生は
演劇か何かの経験が
あったりするのかしら?
内容部分に関しては
ごーまじ先生のとらえる国語力の世界と
あろう先生がとらえる国語力の世界が
ホモサピエンスの世界にまで広がる
この視点の違いに
まずは驚き。
家庭でコストゼロでできる
国語力ののばし方は
毎度その通りだと思いますが
ピヨ子と鉄くんで
同じように接したつもりでも
物事の捉え方から
既に違っていたんだろうなぁと
毎度思います。
どこが親単科の匂わせなんだか
よくわからない記事に
なってしまった!
すみません。



